なぜ政界へ?
〜流れを遡る〜

以前

母が政治に関心を持つことに影響を受け、政治に関心を持つようになった。
また、幼少期より国史(日本史)に興味を抱き、博物館や資料館等で独自に調査・研究を行ってきた。
しかし、学校教育における歴史学習においては、「日本は悪いことをしていた」という一方的な歴史観が強調される傾向にあり、これまで私自身が調査してきた内容や、母から教えられてきた歴史認識との間に乖離が生じ、違和感や疑問を抱く。また、他国から受けた残虐な行為に関する記述が欠如している点や、先祖を不当に貶める自虐的な歴史観には、強い疑念を抱く。


政治への関心

安倍政権の掲げた「戦後レジームからの脱却」を支持していたが、続く菅政権や岸田政権に不信感を​抱く。応援する政党や政治家を失った矢先の第26回参議院議員通常選挙(2022年7月10日執行)において神谷宗幣 参政党事務局長/副代表(当時)の演説に感銘を受け、再び政治への関心が喚起。


政治へ参加

渋谷区議会議員選挙(2023年4月23日執行)の約1ヶ月前、渋谷駅前に置いて矢野桂太 渋谷区政対策委員(当時)と偶然出会い、意気投合。その数日後から同氏と駅頭活動を始める。

2023/3/30 @渋谷駅東口
矢野氏との出会い

本格的に政治活動開始

矢野桂太氏が渋谷区議会議員選挙において初当選を果たし、議員と区民の連携体制の下、区議会活動に従事。
また、政治の「見える化」を目的として、2024年6月23日、矢野区議と​共に『渋谷至誠の会』を立ち上げた。YouTube等を活用した活動を展開し、現在に至る。

2024/6/23
渋谷至誠の会 活動開始